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生活・知恵

ドンキホーテの【キンブレ】6選!好きなカラーを登録できるものも!

「キンブレを使ってお気に入りのアイドルを推しカラーで応援したい!」
「思いっきりライブを楽しみたい!」
「今までキンブレを使ったことがなかったけど、今回のライブでは挑戦してみたい!」

などと考えていませんか?

しかし数が多く、自分にぴったりなキンブレを選びたいと考えていても、どれを選ぶとよいかよく分かりませんよね。

そこで今回は、ドンキホーテで販売されているキンブレとキンブレを使用する際の注意点について以下の内容を紹介します。

  • 【2022年版】ドンキホーテのキンブレ6選!
  • キンブレ使用時の注意点2つ

2022年6月現在で公開されている情報を徹底的に調査しましたので、ぜひ最後までお読みください!

【2022年版】ドンキホーテのキンブレ6選!

それでは早速、ドンキホーテで販売されているキンブレについてご紹介します。
ご自身にぴったりなキンブレをぜひ探してみてください。

  1. 大閃光ブレード200|とにかく安くて使いやすいキンブレがほしい
  2. ルミエース2オメガシリーズ|カラーチェンジが簡単なキンブレがほしい
  3. 大閃光ブレード300|握りやすいキンブレがほしい
  4. キングブレードX10Rシャイニング|最新のキンブレがほしい
  5. キングブレードX10Vシリーズ|自分好みの色をカスタマイズして使いたい
  6. キングブレードONE1R|ボタン電池タイプのキンブレがほしい

ひとつずつ順番に見ていきましょう。

1.大閃光ブレード200|とにかく安くて使いやすいキンブレがほしい

とにかく安くて使いやすいキンブレがほしい方におすすめなのは、「大閃光ブレード200」です。

ついている機能はカラーチェンジ機能のみととってもシンプル。
カラーチェンジするボタンには色が分かりやすく書かれているので、操作も簡単です。

また、バックパネルが光るので暗いコンサート会場でも素早くカラーチェンジができますよ。

値段は税込2,200円程度と他の多機能なキンブレと比べると1,000円以上安いので、初心者の方にもおすすめです!

主な機能

  • 発光色:12色
  • 基本機能:カラーチェンジ機能
  • 便利機能:なし
  • 電池:単4形アルカリ乾電池3本使用
  • 値段:税込2,200円程度

▽ Youtubeでの詳しい解説はこちら ▽

2.ルミエース2オメガシリーズ|カラーチェンジが簡単なキンブレがほしい

曲に合わせてカラーチェンジをしたいけど、ライブ中暗い中で色を変えるのは大変……。
そんな時におすすめなのは、カラーリザーブ機能がついた「ルミエース2オメガシリーズ」です。

カラーリザーブ機能とは、変えたい色に一発チェンジできる機能のこと。
この機能を使うと、ペンライト本体の色を光らせずに狙った色にチェンジできます。

通常だと途中の色まで光ってしまうので、この機能はとても便利ですね。
手元のセンターボタンが選択中の色に光るため、暗い中でも簡単にカラーチェンジができるのもポイントです。

その他の便利機能は、自分の選んだ色を好きな色順で出せるカラーメモリー機能、電池の残量が分かる電池残量インジケーターなど。

きらきらタイプ(光が強い)とマットタイプ(色が濃い)がありますので、好みに合わせて選んでみてはいかがでしょうか。

値段は税込2,900円程度となっています。

主な機能

  • 発光色:24色
  • 基本機能:カラーチェンジ機能
  • 便利機能:カラーリザーブ機能、カラーメモリー機能、電池残量インジケーター
  • 電池:単4形アルカリ乾電池3本使用
  • 値段:税込2,900円程度

▽ Youtubeでの詳しい解説はこちら ▽

3.大閃光ブレード300|握りやすいキンブレがほしい

長時間振っても負担が少ないキンブレをお探しの方は、「大閃光ブレード300」はいかがでしょうか。

ライブの間2~3時間ずっと振り続けるので、握りやすいキンブレは魅力的ですよね。
持ちやすさの秘密はアーチ状のグリップ。手にフィットする形で、他のキンブレにはあまりない疲れにくい設計になっています。

またこちらのキンブレは多機能!
2.の【ルミエース2オメガシリーズ】の後継機で、便利な機能はそのままついています。

さらに一発ジャンプ機能が追加!
この機能は、後ろのトリガーボタンを押すだけで登録した色に一発でチェンジできる優れもの。

お気に入りのアーティストの推しカラーがある人は、その色を登録しておくととても便利ですね。

値段は税込3,300円程度。便利機能がたくさんついているのでコスパがよい商品と言えます。

主な機能

  • 発光色:24色
  • 基本機能:カラーチェンジ機能
  • 便利機能:カラーリザーブ機能、カラーメモリー機能、電池残量インジケーター、一発ジャンプ機能
  • 電池:単4形アルカリ乾電池3本使用
  • 値段:税込3,300円程度

▽ Youtubeでの詳しい解説はこちら ▽

4.キングブレードX10Rシャイニング|最新のキンブレがほしい

どうせ買うなら最新のキンブレがいい!という方には、「キングブレードX10Rシャイニング」がおすすめです。

こちらのキンブレは2021年2月21日に発売されました。

最大の魅力は、YELLOW LEDを搭載したこと!これにより黄色がとても鮮やかになっています。
やはりきれいに発光するキンブレで目立てるとうれしいですよね。

発光色も25色と一番多いので、メンバーが多いグループのライブへ行く方にもおすすめです。

その他カラーリザーブ機能、カラーメモリー機能、一発ジャンプ機能など便利機能が盛りだくさんです。

値段は税込3,300円程度となっています。

主な機能

  • 発光色:25色
  • 基本機能:カラーチェンジ機能
  • 便利機能:カラーリザーブ機能、カラーメモリー機能、一発ジャンプ機能
  • 電池:単4形アルカリ乾電池3本使用
  • 値段:税込3,300円程度

引用:ルイファン・ジャパン公式サイト

5.キングブレードX10Vシリーズ|自分好みの色をカスタマイズして使いたい

設定されている色ではなく、自分好みの色をつくりたい!という方には「キングブレードX10Vシリーズ」がおすすめです。

こちらのキンブレにはカラーチューニング機能があり、スマホアプリ上で自分の好きな色をカスタマイズできます。
使い方はスマートフォンのBluetooth機能でペンライトと接続させ、アプリを起動させて作るだけ。

「もうちょっと濃い色のほうがよかったな~」などを解決してくれます。

それ以外にもカラーメモリー機能、一発ジャンプ機能など便利機能も充実しています。

こちらのシリーズは3種類あり、きらきら光る【シャイニング】は一番人気。
その他落ち着いた発色の【スモーク】、小さいスモークの【スーパーチューブ】があります。

好みに合わせて選んでみてください。

値段は税込3,900円程度と少しお高めですが、発光もきれいですので色にこだわりたいという方におすすめです。

主な機能

  • 発光色:15色
  • 基本機能:カラーチェンジ機能
  • 便利機能:カラーメモリー機能、一発ジャンプ機能、カラーチューニング機能
  • 電池:単4形アルカリ乾電池3本使用
  • 値段:税込3,900円程度

引用:ルイファン・ジャパン公式サイト

6.キングブレードONE1R|ボタン電池タイプのキンブレがほしい

乾電池式のキンブレは禁止されている場合は、ボタン電池タイプの「キングブレードONE1R」がおすすめです。

ボタン電池式なので乾電池式と比べると発光パワーは劣りますが、少し物足りない程度なので、十分盛り上がれます。
またRGBWY-LEDを搭載しているため、発色はこれまで以上に鮮やかになっています。

その他カラーメモリー機能と一発ジャンプ機能もついているので、シンプルながらも便利な一本。

値段は税込2,200円程度とお手頃ですし、乾電池式のキンブレよりも軽いので体力に自信がない方にもおすすめです。

主な機能

  • 発光色:15色
  • 基本機能:カラーチェンジ機能
  • 便利機能:カラーメモリー機能、一発ジャンプ機能
  • 電池:LR44 電池×6個
  • 値段:税込2,200円程度

引用:ルイファン・ジャパン公式サイト

キンブレ利用時の注意点2つ

それでは次に、ライブへ行く前に一度確認をした方がよいキンブレ利用時の注意点2つをご紹介します。

1.持ち込みが可能かどうか
2.振り方にルールがあるかどうか

ひとつずつ順番に見ていきましょう。

1.持ち込みが可能かどうか

ライブへ行く際は、キンブレの持ち込みが可能かどうかを先にチェックしておくことが必要です。

ジャニーズのライブではキンブレの使用が禁止となっています。

また乃木坂のライブでは「パキッ」と折るタイプの液体サイリウムは使用禁止です。
※液体サイリウムはここでは説明しておりません。

6.で説明した乾電池式のキンブレが禁止されている会場もあります。

持ち込みが可能かどうか事前に調べてから参加するとベターです。

2.振り方にルールがあるかどうか

一般的には振り方は自由ですが、アーティストや会場によって決められている場合があります。

例えばDISH//のライブでは公式で「キンブレは1人2本まで」と決められています。
ファンの暗黙のルールで「キンブレは胸の前あたりで振ること」と決まっているライブもるとか。

そうでない場合も振り方が悪いと近くのファンにぶつかったり、邪魔になったりします。
あまり高い位置で振らないなど注意が必要です。

ライブへ行く前にぜひ一度チェックしてみてくださいね。

まとめ:自分にぴったりのキンブレで、思いっきりライブを楽しもう!

以上、今回は「ドンキホーテの【キンブレ】6選!好きなカラーを登録できるものも!」について紹介してきました。

今回の内容

  • 【2022年版】ドンキホーテのキンブレ6選!
  • キンブレ使用時の注意点2つ

自分にぴったりなキンブレを見つけて忘れられないライブにしてきてくださいね!

それでは今回は以上となります。
最後までお読みいただきありがとうございました。

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